株主優待を利用するため、外食の大半がかっぱ寿司です。
せっかくなので期間限定メニューや新メニューを写真に残しています。
1月はかっぱ寿司のプレゼントキャンペーンで、五等分の花嫁のクリアファイルをもらいました。
↑自分で巻いて食べるトリプル鮪手巻き寿司 200円+税
ボリュームがある手巻き寿司でした。
↑天然生ほたん海老 1貫 100円+税
↑石垣貝 100円+税
↑アンガスビーフの牛とろっ!つつみ 100円+税
↑こてっちゃん×寿司 100円+税
↑ローストビーフ バルサミコソース&マヨ 100円+税
↑やみつき ロースハムマヨ軍艦 100円+税
↑寿司屋のデミグラ牛タンシチュー 390円+税
※ミニバターソースライス(しゃり)添え
牛タンっぽい食感のお肉ではありませんでしたが、去年(?)の牛タンシチューより美味しく感じました。
↑【温タピ】はちみつアップルティー 200円+税
温かいドリンクの方がタピオカが食べやすいです。
↑【温タピ】はちみつゆずレモンティー 200円+税
↑プレミアムプリンの香ばしブリュレ 200円+税
上の焦げ目がザラメっぽくて硬くて食べるのが大変・・・通常メニューのプレミアムプリンの方が美味しいです。
↑和を感じる。紫いものモンブラン 300円+税
↑チョコのスフレパンケーキプリンパフェ 300円+税
ちょっと残念だったことが・・・。
いちごのスフレパンケーキプリンパフェ 300円+税
パンケーキが欠損していたのです。
魚の切り身や貝なら個体差があるものですが、パンケーキのこれは欠損なので飲食店としては作り直すべきなのでは?と思いました。
厨房と運んできたフロアの店員さんはこの欠損に気付かないはずはないので、どういう考えで商品を提供したのか気になります。
①欠損を個体差と同じように考えて許容範囲としたのか
②文句を言わなそうな客だから欠損した商品を提供しても大丈夫だと思ったのか
③面倒だから作り直したくなかったのか
株主優待ポイントを使うためにこのお店に行っていますが、普通に支払うならもう行かないという判断になると思います。
パンケーキ欠損の翌週は、パフェのアイスに難点がありました。
アイスが丸くなっておらず、普段の3分の1ほどの量でした。
デザート担当の人がいいかげんな人に替わってしまったのでしょうか・・・。
最近お客さんが少ないのはコロナのせいではなくて、従業員の不手際が頻発しているからかもしれません。
↓先月のかっぱ寿司での外食の記録
